ヤムワッカ・ブルーイングは、北海道稚内市にある、現時点で日本最北のクラフトビール醸造所です。
ヤムワッカ・ブルーイング
2026年3月に始動した、日本最北の酒蔵。かつてのミズダコ加工場を改修した建物で、稚内の水を使用して醸造。アイヌ語で「冷たい水の出る沢」を意味するヤムワッカを冠し、日本最北端の地ならではのビールを発信しています。