151 セッションIPA

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このビールは島根県江津市にある石見麦酒で醸造しています。

151 セッションIPAは、地元のシークワーサーと夏みかんを使用した、苦味とフルーティーな香りが特徴のセッションIPAです。


151 セッションIPA
味の特徴 柑橘系の皮由来の心地よい苦味と、アロマホップのフルーティーな香りのバランス
特徴的な原材料 麦芽、ホップ、シークワーサー(津和野産)、夏みかん皮
醸造所 石見麦酒
スタイル Session IPA (Fruit/Herb Ale)
ABV 4.5%
IBU 情報なし
受賞 情報なし
公式Webサイト [石見麦酒 公式サイト]


ビールの特徴

島根県津和野町で栽培されたシークワーサーと、石見地方の夏みかんの皮を副原料に使用したセッションIPAです。ベースとなるアロマホップの華やかな香りに、シークワーサー由来の爽やかな酸味とフレッシュな果実香が見事にマッチしています。夏みかんの皮がもたらすビターな風味により、ただフルーティーなだけでなく、しっかりとした飲みごたえとキレのある苦味を楽しめる一杯です。アルコール度数はやや低めで、ゴクゴクと飲みやすくなっています。

参考