麦酒工房 ゼロラボ
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麦酒工房 ゼロラボ(ZERO LABO) |
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| エリア | 東京, 日本 |
| 所在地 | 東京都中野区中央5-3-11 柴ビル1階 |
| 創業年 | 2020年 |
| 運営 | 株式会社麦酒企画(株式会社柴田屋ホールディングスグループ) |
| 代表商品 | |
| 公式Webサイト | 情報なし |
歴史
- 2019年4月 - 酒類等製造免許取得。
- 2020年2月 - ナノブルワリー「麦酒工房 ゼロラボ(ZERO LABO)」として本格稼働開始。飲食店向けオリジナルビール醸造サービスを開始。
醸造所の特徴
麦酒工房 ゼロラボ(ZERO LABO)は、2020年に東京都中野区中央の柴ビル内に開設されたナノブルワリー(超小規模醸造施設)です。株式会社柴田屋ホールディングスのグループ会社である株式会社麦酒企画が運営しており、40Lという少量ロットからの醸造が可能な研究開発・受託醸造に特化した施設です。一般向けの飲食スペースは設けておらず、飲食店がオリジナルレシピのビールを開発・醸造するための「ビールラボ」として機能しています。ペールエール・スタウト・IPA・セゾン・フルーツエールなど多彩なスタイルに対応し、系列の「阿佐ヶ谷20TAPS」などのビール工房各店を通じてビールが提供されています。新中野(東京メトロ丸ノ内線)に近い立地から、「Shinnakano」を冠した銘柄も醸造されています。
主なビール
外部リンク
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